ENo.3038→218 ポラリス・エイムズ

ENo.3038 → ENo.218 ポラリス・エイムズ

概要

PolarisAims.png
ニックネーム:ポラリっちゃん、ポラ子、ポラリー、ポラポラ、ポーラ
身長:149cm/体重:52kg → 150cm/体重:53kg
特技:ダブル指パッチン
好きなもの:ノメァおねーちゃん、甘いもの、もふもふ/苦手なもの:孤独、料理、水泳
イメージCV:井口裕香
つぶきゃらのキャラシリンク先:ENo.218 ポラリス
プレイヤー:周摩(@Syuuma5410)

ポラリス・エイムズ。
【1期】
元々はCW世界でのびのび生きていたが、ある日つぶ世界に転移してきた。
ヴァンパイアクォーターであるものの吸血鬼的な要素はほぼ持たない。
母さんがくれた熱い想いと父さんが残したあのまなざしで頑張る娘。

【2期】
観測者との戦いを経て神器を通して体内を汚染されたポラリスは、迎えに来た父親の手引きにより元のCW世界へと戻る。
二年間を汚染された身体の治療、再転移の方法確立に充てる。
合間に父の元で光剣の修行、母の元で調理技術を習得し、また一歩大人の女性に近づいてしまった。(本人談)
身長は伸びなかったものの、胸のほうは相当に母親の遺伝子を継いでいる。

略歴

種族:ヴァンパイアクォーター
性別:女性
年齢:15 → 17
髪色:白
瞳色:真紅
肌色:白め
職業:ニート → 次元渡航人
宗教:なし
趣味:編み物(腹巻とか) → 創作料理
口癖:「オゥ」(感嘆の「Oh」)
誕生日:12/24
血液型:B
利き手:右
一人称:わたし
二人称:おにーさんとかおねーさんとか
三人称:おにーさんたちとかおねーさんたちとか

人物

ヴァンパイアハーフの父と人間の母を持つ底抜けに明るい快楽主義者。
前向きどころか前のめりな性格で、面倒事すら興味深いと感じてしまう。
知恵働きは大の苦手。
腕力はさほどでもないが、器用さと武器を扱うセンスは飛びぬけている。
魔術を理解する頭はあるが発動へのプロセスを再現できないのでさほど得意ではない。

出身はCW世界の西方諸国内であるが、幼い頃から各地を転々としている。
その影響で時折カタコトな言葉を喋る。【参考→ポラリス言語
聞いている者からすれば不思議な発音に聞こえるだろう。
両親と数年の間離れていた時期があるため、孤独に対する忌避感が非常に強い。

吸血鬼としての力はほぼ持たない。
血を吸わないし狼や霧へ変化もできない。

【2期】
年齢を重ねたことで若干の落ち着きを得たもよう。
姉のように慕うノメァ・ピドュポエガ以外には敬語を使う場面もある。
治療と転移方法の模索と修行と調理訓練が忙しすぎて言語のほうは相変わらず謎カタコトである。

二年の間、次元渡航人として活動していたため、現在・過去・未来の事柄に関して少なからず知識を得た。
次元渡航に関してはすでにお手の物であるが、非常に疲れるため滅多に行わない。
修行の最中に巻き込まれた事件にて関わったとある逆吸血鬼に憧れ、以降はその逆吸血鬼を真似て前髪をセットしている。
左目は普通に健在です。

また、二年という月日は成長期のポラリスを大きく変えた。
胸のサイズは母親の遺伝子を大いに受け継ぎ、遂には下着も上下を揃えなければならない事態に陥ってしまう。
なお本人はこのサイズにあまり納得いっていない様子。

衣装等は以下。
PolarisAims_A.png

能力

【真紅のリボン】:アイテム
ポラリスの白い髪を束ねる真紅のリボン。
実態は吸血鬼の技術の粋を結集させたアーティファクト。
数々の武器や防具を霧に変えて格納してあり、使用時は霧を展開してから実体化する。
観測者との戦いでポラリス自身の手によって破壊された『観測者の世界』に引っ張られる形で神器が汚染されたため、現在は封印されている。

【真紅のバンダナ】:アイテム
ポラリスの左手首に巻かれたバンダナ。
実態は魔導剣である【光剣】を封印したアーティファクト。
キーワードを発声することで使用者の望む形の武器へと変化する。

※1期のみでの使用
【シンデレラ・モード】:アビリティ(つぶでいう周摩)
ヴァンパイアクォーターとして力を発揮できるわずかな時間帯を指す。
夜の1/4だけ攻撃的になり戦闘力が跳ね上がる。
22:00(時期によって多少の変化はある)から00:00(確定)まで。

【サンドリヨン・モード】:アビリティ(つぶでいう一番)
戦闘の気配を感じたポラリスの1/4の吸血鬼の血が戦いに備えて増大し、人間の血液を追い出してしまう現象。
血管から追い出された血液はどういうルートを通ったのか、最終的にポラリスの口から吐き出される。
本人は辛いと思っているが大抵は吐血によって精神がビックリした結果であり体調的にはさほど問題はなく、平時であればすぐに回復する。
一時的な吸血鬼寄りへの変化により、身体制御が易くなるので攻防共に充実する。
しかしポラリスは完全に無意識なので気づいていない。

【ゼゾッラ・モード】:アビリティ(つぶでいうギリギリセウト)
こちらも一番同様に1/4の吸血鬼が力を欲した結果、体内を最適化して再構築する現象。
本人の無意識のうちに体内の構築が行われるためほぼ毎回予期せず吐血する。
状態としてはむしろ身体制御が楽になるので健康体に近くなっている。
しかしポラリスは完全に無意識なので気づいていない。

【真紅のリボン】:アイテム
ポラリスの白い髪を束ねる真紅のリボン。
実態は吸血鬼の技術の粋を結集させたアーティファクト。
数々の武器や防具を霧に変えて格納してあり、使用時は霧を展開してから実体化する。

【大咬刀】:アイテム
真紅のリボンに格納された武器。
東国の大魔獣「鋼の狼」の牙で作られた(らしい)銀鞘の美しい日本刀。
癖がなく取り回しが容易なため、ポラリスはこれをメインに扱う。

【レーヴァティン】:アイテム
真紅のリボンに格納された神話武器。
火炎を生み出す魔剣であり、殲滅力はダントツ。
ただしポラリスが扱うには巨大すぎて主に振り下ろしでしか使われない。

【グングニル】:アイテム
真紅のリボンに格納された神話武器。
不浄を討つ聖槍であり、貫通力はピカイチ。
ただしポラリスが扱うには長すぎて主に投擲でしか使われない。

【ミョルニル】:アイテム
真紅のリボンに格納された神話武器。
電撃を纏う魔鎚であり、破壊力はバツグン。
ただしポラリスが扱うには重すぎて主に投擲でしか使われない。

【ヴィゾフニルの尾羽】:アイテム
七色の美しい羽。
これを用いれば背中にコウモリのような羽が生え、飛翔が可能になる。


人間関係

・遠啼 ひばり【ひばりさん】
【1期】
頼りになるお姉さん。眼鏡からビームが出る様に興味津々。
クールでビューティーな雰囲気にわずかな憧れがあり、もう少し可愛い格好すればいいのにと思っている。
【2期】
未定。

・ノメァ・ピドュポエガ【ノメァおねーちゃん/おねーちゃん】
【1期】
大好きおねーちゃん。つぶ世界で始めて出会って孤独から救ってくれた救世主。
何かと不健康で危なっかしいのが心配ではあるものの、おねーちゃんなら大丈夫だと思っている。
【2期】
未定。

・ファイト・オー【ファイト】
【1期】
気のいい兄ちゃん。親交の深かった父の友人と似ているため、非常に馴れ馴れしく接する。
もしかして掌破至上主義者には赤いジャケットが必須なのかなとか思っている。
【2期】
未定。

・東洲斎 虹夜【虹夜さん】
【1期】
不思議なおじさん。紙袋を被っている辺りにただならぬセンスを感じる。
食事好きと大食らいという絶妙な共通点により、美味しいもの巡りとかしたいと思っている。
【2期】
未定。

・盛皮君【盛皮ちゃん】
【1期】
とっても変わったバナナの皮。でもポラリス自身がフリークスなのであんまり気にしてない。
『ちゃん』と呼んでいるが性別に気づいているわけではなく、小動物に対するような感覚で使っている。
【2期】
未定。

・その他
【1期】
ヴァンパイアハーフの父:親馬鹿。
人間の母:夫とは未だにラブラブ。親馬鹿。
オッドアイの女狩人:とある村の長。ポラリスを預かっていた時期がある。
元ヒーロー:冒険者の宿を経営している。ポラリスを預かっていた時期がある。
盲の魔術師:真紅のリボンの基礎理論を構築した。ポラリスを預かっていた時期がある。
【2期】
テオドーア・マリーニ:次元渡航人の先輩。異次元喫茶の女性店主でもある。
シマ・ヴィオレッタ:異次元喫茶の常連。よく飴を貰っている。

台詞

「アァーーーイム! ポゥラリィィィィィィイイイイイス!!」
自分らしく振舞う意味合いで叫んでいるようだが、どう見ても主張の激しい自己紹介。

「ヘェーイ、イゼロユガーッ!?」
→「Hey, Is that all you got !?」(それで全力!?)回避時台詞だが避けたら本人が全力出せない事もしばしば。

「あはっ、トゥーイーズィー!」
→「Too easy !」(楽勝!)撃破時台詞。これをドヤ顔で言ってるに違いない。

Q&A

Q.お胸はいかほど?
A.成長途中です。表現するなら「微」、将来性あります。

  • 最終更新:2015-04-06 19:46:43

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